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2019年度

2020年3月19日 山崎遥さんと技術職員(雨龍研究林)間宮渉さんの論文が受理されました。山崎遥・間宮渉・吉田俊也. 2020. 表層土壌を残存させるササ地の掻き起こし作業:表土戻し作業で表層土壌の堆積期間は必要か? 日本森林学会誌, 102: 157-165.

2020年2月12日 旭川市ユネスコデザイン都市認定記念"Design Symposium: Making Next to Forest"にパネリストとして参加しました

2020年1月3日 山崎遥さんの論文が受理されました。Yamazaki, H. and Yoshida, T. 2020. Various scarification treatments produce the different regeneration potentials for trees and forbs through changing soil properties. Journal of Forest Research, 25: 41-50.20

19年11月5-9日 韓国・済州島で行われた「International symposium on preservation for the Korean fir of Mt. Hallasan」に参加してきました

2019年8月8日 山崎遥さんの博士論文公開審査が行われました

2019年6月20日 旭川デザインウィークで講演をしました

2019年3月23日 修了生の佐藤剛くんの投稿論文が、日本森林学会Journal of Forest Research論文賞を受賞しました!